お金だけじゃなく得意なことを循環させる

私は小1のころから

ランドセルのなかは

時間割の順番通りに

(1時間目に使うものが手前にくるように)

教科書やノートを入れている子でした。

 

今思えばとんでもない小1だけど

誰に言われるでもなくて

当時の私はそれが自然だった。

 

ほんまに三つ子の魂で

育った環境とか遺伝子以前に

なんか決まった私なりのものが

あるよなぁと思う。

 

 

流れ星自分的にやれること

流れ星負荷を少なくまわせること

流れ星秒でできること

流れ星動けるイメージが“すぐに”わくこと

流れ星苦じゃないこと

流れ星調べればできること

流れ星やっていて気が滅入らないこと

流れ星比較的長時間でも平気なこと

 

 

このあたりは、得意という自覚がなくても

人より得意であることが多い。

 

 

だいたい、得意なことは

「得意である」がゆえに

得意だと気がつきにくい。

 

好きかどうかも

考えたことがないものだって

たくさんある。

 

 

だから、自信があるかとか

これは本当に私の好きなことなのかとか

いちいち考えなくてよくて、

「やれることは全部やる」が

1番近道かもしれない、と思います。

 

 

お金も出し惜しみしちゃだめっていうけど

行動も同じ。

 

 

苦なくやれることはどんどん引き取って

逆に苦手なことはどんどん外注して(笑)

 

みんながそれぞれの役割を

発揮できるといいよね。

 

 

やりたくないことを手放すが

奨励されているけど

 

それと同じくらいに

無理せず楽しくやれることを

出し惜しみせず全部やる!

も大事だと思う

今日このごろ。

 

 

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